みんなの議会

南富良野町議会 令和5年第4回定例会 議会広報 みなみふらの(第125号・2024年2月発行)

町の防災行政無線に関する考え方について

議会だよりの要旨によると、2024年2月、南富良野町議会の一般質問で、鷹嘴充子議員が質問し(見出しは「町の防災行政無線に関する考え方について」)、町長が答弁しました。

質問者
鷹嘴充子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

災害発生時の緊急通報と避難指示、避難所や医療機関の案内、道路状況や交通規制の伝達以外にも、防犯情報や野生動物の出没情報等、地域に必要な情報提供のツールとしてあらゆる面において利用できる防災行政無線の設置は、町民にとって有効であると考えるが、…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

整備に向けた検討状況については、平成28年の豪雨災害の翌年に同報系の防災行政無線の整備ということで事業費や効果について検討したが、寒冷地住宅は拡声器の音声を住宅内部まで届かせるためには至るところに拡声器を付けなければならなく、事業費も当時で…(続きは議会広報 みなみふらので)

出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第125号・2024年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる