南富良野町議会 令和2年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第111号・2020年12月発行)
町立診療所の患者の減少について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「町立診療所の患者の減少について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井年夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町内診療所の患者減少の要因をどのように考えているのか。また、町外医療機関への患者送迎の実情(毎週の送迎人数)について伺う。
答弁(要旨) 町長
町内の診療所の患者数のここ10年間の推移としては、歯科診療の患者数は10年前の延べ800名程度から昨年度は550名ほどに変わっており、3割減少。金山、幾寅、落合の3診療所では延べ1万3000人ほどの患者数が5000人ほどになり、6割減少して…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第111号・2020年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる