南富良野町議会 令和元年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第106号・2019年9月発行)
住民に対する広報のあり方について
議会だよりの要旨によると、2019年9月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「住民に対する広報のあり方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井年夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
現在、町としてJR根室本線の災害復旧、道の駅一帯の整備計画、ログホテルラーチのあり方等々、本町の将来を左右する課題が山積しているが、住民の中でもどうなっているのか関心を示しているが、現在、先への展望など、行政としての取り組みが断片的な情報し…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
広報のあり方については、議員からのお話を肝に銘じながら、一つ一つ丁寧に、町政への参画と協働のまちづくりを推進していくため、住民への情報提供が重要ですので、今後も行政報告をはじめ、広報紙、ホームページ、移動町長室、自治会代表者会議などを通して…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第106号・2019年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる