南富良野町議会 平成30年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行)
医療対策について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「医療対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井年夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町では現在幸いに町立診療所、個人開業等医師2名、歯科医1名に町民の健康管理をゆだねていますが、医師等に対して現在どのような処遇をされているのか、また医療対策協議会はどのような役割を果たしているのか。
答弁(要旨) 町長
町立の診療所、歯科診療所については、施設や設備、医療機器などは町が整備をしている。また、地域における保健医療の推進を図るため運営費の一部に対し、財政支援を行っている。個人開業医の処遇については、開業の際に町の補助制度を活用いただいたほか、学…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる