芽室町議会 令和2年12月定例会議 議会だより(第222号・2021年2月発行)
個人の対策ではあるが、民間企業が行う感染予防対策へも支援を検討するべきではないか
議会だよりの要旨によると、2021年2月、芽室町議会の一般質問で、広瀬重雄議員が質問し(見出しは「個人の対策ではあるが、民間企業が行う感染予防対策へも支援を検討するべきではないか」)ました。
- 質問者
- 広瀬重雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町の新型コロナウイルスの対策について、①町としての対策は十分・妥当であったのか。②町内各公共施設の感染予防策の拡充は考えているか。③企業・商店(特に飲食店関連)への支援等は考えているか。④必要な関連情報を提供し、町民の不安の解消や更なる感染…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①町民への影響をできる限り捉え、幅広い分野や状況を踏まえ積極的に検討・実施しており、スピード感も重視しながら、限られた財源の中で知恵を絞って対応しています。②施設利用者には「新北海道スタイル」を周知・徹底し、職員には職場環境における3密を軽…(続きは議会だよりで)