芽室町議会 令和2年12月定例会議 議会だより(第222号・2021年2月発行)
「協働のまちづくり」と言いながら、住民の行政などへの依存体質が未だ強いのではないか
議会だよりの要旨によると、2021年2月、芽室町議会の一般質問で、広瀬重雄議員が質問しました。
- 質問者
- 広瀬重雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
協働のまちづくりについて、①住民参加が以前と比較してどの程度進んでいると考えているか。②「町長」「町民」「議会」「職員」のそれぞれの情報の共有とまちづくりへの意識の共有は前進しているのか。③協働のまちづくりという観点では、まだまだ発展途上で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①「めむろ未来ミーティング」や「ホットボイス」の工夫をしていますが、町民参加が大きく進んだとは言えません。現代における住民参加が、劇的に推進されることは困難性が高いと認識していますが、時代背景に合わせた手法や、幅広い年代に参加いただける機会…(続きは議会だよりで)