みんなの議会

芽室町議会 元職

広瀬重雄 議員

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

元職 芽室町の議員名簿(日付の記載なし・2026年10月1日に取得)に載っていません 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だよりに載ったもの)
3件
質問に立った議会
2回
いちばん新しい質問
2021年2月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和2年12月定例会議個人の対策ではあるが、民間企業が行う感染予防対策へも支援を検討するべきではないか答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

町の新型コロナウイルスの対策について、①町としての対策は十分・妥当であったのか。②町内各公共施設の感染予防策の拡充は考えているか。③企業・商店(特に飲食店関連)…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①町民への影響をできる限り捉え、幅広い分野や状況を踏まえ積極的に検討・実施しており、スピード感も重視しながら、限られた財源の中で知恵を絞って対応しています。②施…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「感染予防対策」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:芽室町議会 議会だより(222・第222号・2021年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和2年12月定例会議「協働のまちづくり」と言いながら、住民の行政などへの依存体質が未だ強いのではないか答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

協働のまちづくりについて、①住民参加が以前と比較してどの程度進んでいると考えているか。②「町長」「町民」「議会」「職員」のそれぞれの情報の共有とまちづくりへの意…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①「めむろ未来ミーティング」や「ホットボイス」の工夫をしていますが、町民参加が大きく進んだとは言えません。現代における住民参加が、劇的に推進されることは困難性が…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「依存体質」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:芽室町議会 議会だより(222・第222号・2021年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和元年6月定例会議①地方分権時代における協働のまちづくりと住民参加について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

地方分権により、業務量、財源も含めて町の負担が大きくなっている。今後のまちづくりには選択と集中が必要であるが、まちづくり、協働への町民意識が高まっていないのでは…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

まちづくりの関心、意識が低下していると認識しています。町民それぞれが忙しい時代になり、行政に関心を持つ余力がないことなどが要因と考えられますが、若い現役世代の方…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

住民に意見を求める手法が形骸化しており、今後は声なき声を拾う努力も必要である。住民参加の意識付けも含め、手法を再検討する必要があるのではないか。

答弁(要旨) 答弁

官民の協働作業や部分的な権限移譲まで踏み込めるような町民参加手法が必要と感じています。パブリックコメントだけではなく、新たな世代に向けたSNSなども含め、住民の…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

市街地町内会連絡会との協定は非常に良い取組みであるが、町内会の負担が大きくなり過ぎると、役員にならない、町内会に加入しないという事態が危惧されるため、バランスよ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

町内会の加入促進、活性化が今後のまちづくりには必要です。職員による市街地の地域担当を各2名体制にし、町内会とのパイプ役としてバランスの良い着地点を随時見つけるこ…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

「町と実施した意見交換を再度議会とやる必要があるのか」という質問には、機関が異なるなどの説明をしている。町・議会という枠ではなく、町民を巻き込んだまちづくりの共…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

主役は町民であり、いただいた意見は町に対して町も議会も同じ方向を向いていることが必要であり、それぞれが聴いた意見を擦り合わせる場面があっても良いと考えます。

質問(要旨)

この数年で、新規採用職員が非常に増えたと感じており、現場の皆さんとの交流のためにも若いうちに職員研修の一環として、現場で住民と一緒に何かを行うことも検討できない…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

この10年で、ほぼ半数の事務職員が変わっており、働き方改革を進めながらも、強制はできませんが、町民とのコミュニケーションを大切にすることを奨励しています。インタ…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「地方分権時代」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:芽室町議会 議会だより(204・第204号・2019年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、芽室町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。