芽室町議会 平成29年12月定例会議 議会だより(第186号・2018年2月発行)
国保税の負担軽減を
議会だよりの要旨によると、2018年2月、芽室町議会の一般質問で、梅津伸子議員が質問し(見出しは「国保税の負担軽減を」)ました。
- 質問者
- 梅津伸子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
来年度から国保事業が都道府県単位となり広域化するが、本町の国民健康保険税の見通しはどうなのか。
答弁(要旨) 答弁
北海道が示した試算から、来年度に本町の被保険者税額が大幅に増加することはないと考えますが、最終確定額は平成30年2月に通知予定で、その結果等を踏まえ保険税率を設定する考えです。