増毛町議会 第4回定例会 議会だより(第172号・2023年2月発行)
除排雪体制の現状と将来への課題について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、増毛町議会の一般質問で、合羽井達男議員が質問し(見出しは「除排雪体制の現状と将来への課題について」)、町長、建設課長が答弁しました。
- 質問者
- 合羽井達男 議員
- 答弁者
- 町長、建設課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
急速な人口減少により高齢化が進み、地域に与える影響は大きく、有償による除雪代行など個々の負担が増加する傾向にある。住民として考えなければならない問題ではあるが、公助による支援にも限界があり、除排雪問題が大きな課題として捉え、現状と将来の課題…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
(1)産業振興協同組合では18台の登録で、うち7台が町有機械となっている。ダンプは町内で14台となっている。(2)組合の常駐オペレーターが20名、バックアップ要員は3名となっている。(3)町内の除雪業務は、組合へ委託しており、現在は組合が人…(続きは議会だよりで)