増毛町議会 第3回定例会 議会だより(第167号・2021年11月発行)
廃棄物処理について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、増毛町議会の一般質問で、菅原幸弘議員が質問し(見出しは「廃棄物処理について」)、町長、建設課長が答弁しました。
- 質問者
- 菅原幸弘 議員
- 答弁者
- 町長、建設課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
(1)経年劣化や耐用年数を過ぎた物件や、使用目的を終えた、解体処理を必要とする行政財産や普通財産が多数存在するが、処理には当然、処理業者は廃棄物処理法を遵守し、適法に処理を行わなければならない。また、排出事業者にも処理責任が課される。廃棄物…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
(1)当町の発注工事は、マニフェスト票にて排出業者・運搬業者・最終処分場の確認と、最終処分完了の確認を行っている。空き家等除却補助事業における空き家の解体完了後、排出業者から実績報告書の提出と合わせて、産業廃棄物処理施設が発行したマニフェス…(続きは議会だよりで)