みんなの議会

増毛町議会 元職

菅原幸弘 議員

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 増毛町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だよりに載ったもの)
10件
質問に立った議会
4回
いちばん新しい質問
2026年8月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

第2回定例会補助金について(ホタテ養殖、クラフトビール醸造事業・介護施設運営事業の関連事項)答弁者 町長、副町長、企画財政課長、福祉厚生課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

令和7年度予算に計上されたホタテ養殖事業、クラフトビール醸造事業、介護施設運営事業の補助金について、事業所名、対象物件名、補助対象金額、補助金額、補助率、補助交…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

(編集者注:分かりやすくするため町長答弁を表形式にまとめました。ページ下部の表参照)

質問(要旨)

ホタテ養殖事業の補助金を翌年度に繰り越すとのことだが、資材不足が指摘される中、7事業所で当初予定していた1億5千万円分の資材を納入するとなると、9月定例会と補正…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長

7年度の支給はまだない。一般的には単年度主義のため、当該年度では事業を完了して終了するが、今回のように資材が調達されない、災害等で事業が終わらないという場合は、…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

クラフトビール事業は、町単費とは別にふるさと納税の指定寄付金としていたと思うが。

答弁(要旨) 町長

ふるさと納税だけで支援している。国が3750万円、町が3750万円のところ、ふるさと納税でそれ以上集まり、超過分も町が出したため、町費の一般財源は使っていない。

質問(要旨)

現地確認日及び補助金確定通知書の発行日は。

答弁(要旨) 企画財政課長

確認日は3月10日。同日付で確定通知書を発行した。

質問(要旨)

町内4社のうちエアコンが未設置だった2社にのみ募集要綱を配布し、他の2社に周知しなかったのは公平性・公正性に欠ける。一律で要綱を発送すべきでは。

答弁(要旨) 福祉厚生課長

公平性を期すため、残りの事業者にも今から要綱を発送する。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:増毛町議会 議会だより(186・第186号・2026年8月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる

第3回定例会町単費による補助金支給の定義、今議会提出の補正予算案について答弁者 町長、福祉厚生課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

補助金対象の選定や金額はどう審議を踏まえ妥当性を判断して予算計上しているのか。次の予算計上事由、予算額の算出根拠、補助金対象項目、対象事業者数は。⑴「介護施設等…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

対象の選定は「増毛町補助金交付規則」に基づき、公益性や公平性の観点から審査し、地域住民の福祉の向上や産業振興等、一定の効果が見込まれるかを慎重に検討し、財政との…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

国の補助金申請に該当しなかった介護事業者を、どのような理由で町が補助対象としたのか。

答弁(要旨) 福祉厚生課長

国の要件では入札の実施や複数業者からの見積もりの取得等が必要で、入居者の熱中症対策が急務であり、時間的余裕がないと要望があった。

質問(要旨)

事業者より先に子育て世帯や高齢者世帯に補助した方が、公平性、福祉向上に合致するのではないか。

答弁(要旨) 町長

私の政策判断で進めた。高齢者に補助をしてエアコンを設置させている自治体もあるので、今後要望があれば進めていくことにしたい。

質問(要旨)

ホタテ養殖事業者への補助金は、漁協も応分の補助をするのか。

答弁(要旨) 町長

漁協に負担をさせるということにはしなかった。昨年、鹿対策で8200万円かかったが、農協や果樹協会では負担していないことも踏まえ、また、ホタテ漁業が始まって最大の…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

当町の一般財源や各種基金の積立ての最終的な帰属先はどこだと思っているか。一部企業や一部個人のために充てる財源ではないはずで、すべて町民に帰属するものである。今後…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

財政状況は比較的良く、次につながる事業についてはこれからも政策として進めていきたいと思っている。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「補助金支給」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:増毛町議会 議会だより(183・第183号・2025年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる

令和6年第1回定例会アップル団地裏道路建設について答弁者 町長、建設課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

『令和6年度町政執行方針』において、「土地活用と公共施設」では有休町有地について売却方法等を検討し住宅建設を促進するとあり、プル団地裏道路を新設することにより宅…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

どちらを優先するものでなく、どちらの施策も進めていく。道路予定地に町道を作ることで定住の促進、税収増、団地住民の利便性を考慮し、道路整備の必要性を判断している。…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

建設コスト5410万円をかける道路に対して、大多数の住民は有益性を感じることはないと思うが。

答弁(要旨) 町長

現在袋小路になっている団地山側の駐車場を利用している方々の利便性、また消防救急体制にも安全性が高まるのではないか。これから分譲になるであろう遊休地の住民も将来道…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

図面を見ると、団地駐車場から新設道路に出る取付け道路は一切ないが。

答弁(要旨) 建設課長

設計委託発注はまだだが、現在は駐車場からそのまままっすぐ出るのは危険と判断し、取付け道路2か所を考えていて、今の建設費にはその部分が含まれている。令和5年度概算…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

今回の道路新設における町民へのメリットは、まったく見出すことはできない。1項目として団地裏駐車場の除雪体制に疑問が残る。2項目としては、多数の住民が道路新設を望…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

自治会の要望はなく、行政が判断してこの事業を進めている。(隣接地)所有者への便宜供与と私は思っていなくて、土地が有効活用できて良かったという感想である。また、社…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

予算は可決されるかもしれないが、住民監査請求や行政訴訟にもなりかねない事案である。十二分に熟慮を重ね予算執行の可否を決断していただきたいが。

答弁(要旨) 町長

国の道路予定地に道路を作っていただきたいというのは当然の要望である。町村会の顧問弁護士に相談した結果は、所有者からの要望があったとしても定住促進・税収増を見込ん…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

出典:増毛町議会 議会だより(177・第177号・2024年5月発行) 議会だより PDF(20ページ) 間違いを知らせる

第3回定例会広域連携と留萌南部衛生組合について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

広域連携については、各自治体の財政負担の軽減だけではなく、同時に地元企業の活性化にも寄与しなければならない。一般廃棄物収集運搬については、留萌南部衛生組合から委…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

収集運搬の事業者については、留萌南部衛生組合が委託契約を締結し、収集運搬業務を行っている。26年には町内の事業者から収集運搬業務に対する参入要望があり、地元事業…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

ごみ処理費は建設費と管理費に区分され、管理費に含まれる収集運搬費は按分して算出とのことであった。按分率をみると管理費の97・3%を収集運搬費とみているようだ。実…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

収集運搬業務にかかる人件費や資材、必要経費も多くなっている報告を受けている。

質問(要旨)

顧問弁護士と相談した結果、断念したとあるが、多分これは既得権益の優先で留萌市の業者が収集運搬していたのに、いきなり止める訳にはいかないという答えであったかと。既…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

平成12年までは町直営でごみ収集をやっていた。13年度から、町営でできなくなり、地元業者の育成をせずに留萌市の業者にお願いしたことから始まった。町内の業者を育成…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

焼却炉の供用開始までまだ5年はあるので、焼却炉が完成した場合には地元の業者が参加したいなら、参加できる仕組みを作らなければならないと思う。民間事業が入って行う広…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

参加できるような仕組みを考えて、実際に7年ほど前に動いたが、顧問弁護士に訴訟になったら負けると言われ、動けなくなった。

質問(要旨)

経費の問題からも留萌市から来て留萌市に帰るのと、地元業者が当町で処分して帰るのでは、地元の負担率が全然違ってくる。町の財政から考えても、南部衛生組合に物申すべき…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

南部衛生組合にはこのような提言、要請がありましたという話はできる。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「留萌南部衛生組合」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:増毛町議会 議会だより(175・第175号・2023年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる

第3回定例会町職員の定数と今後について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

現在当町の人口は、4千人を割り込んでいる 。「 増毛町まちづくりプラン」では、18年後の2040年度には住民基本台帳人口で1974人とし、国勢調査人口では184…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

職員の定年については、地方公務員法の改正に伴い、令和5年度から施行され、13年度まで2か年で1歳ずつ定年年齢が65歳まで段階的に引き上げられることから、当町にお…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

今まで財政状況も大変だったので、職員採用が控えられてきた。そうすることによって、職員の年齢のいびつが発生したように感じている。財政削減のために職員の削減が必要だ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

消防の部分は、いつまでも単独消防でやっていけるということではないと思っている 。 留萌南部の広域化も考えた上で、やっていかなければならないと思っており、定員の部…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「町職員」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:増毛町議会 議会だより(171・第171号・2022年11月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる

第3回定例会役場・消防庁舎について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

これらの建物は窓の開閉ができなかったり、雨漏り、外壁等の剥離で一段と老朽化が進み、また耐震基準も満たされておらず、対応が全くされていない危険な建造物となっている…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

30年第3回定例会での質問には、今後、懸案となるであろう施設老朽化の公共施設については、「 明和園 」 と「 役場庁舎 」と答えている。明和園については来年度で…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

財政は大変で、それはよく分かっている。これからの当町の人口、町職員数も考えながらだが、大きい規模の庁舎は必要ではない気がする。コンパクトなもので、例えば役場から…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

明和園は、当町始まって以来の大事業ということで3年計画で進めて来年に完成する。その後、すぐに庁舎に取りかかるというのは難しいと思っており、もう少し基金を蓄えて進…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「消防庁舎」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:増毛町議会 議会だより(171・第171号・2022年11月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる

第3回定例会盛土造成地について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

静岡県熱海市伊豆山で7月3日、大雨により盛土が崩壊、大規模な土石流が発生し、多数の死傷者や家屋の損壊が発生した。適切な埋立て処理と行政の監督管理が不適切だったと…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

建設残土等による盛土造成地は存在しない。切土や盛土などの造成で、道の許可が必要な開発行為を申請した事業は、過去にゴルフ場や見晴団地等があるが、切土が主体の造成で…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

山間部や沢などには、盛土造成地はあるか。

答弁(要旨) 町長

造成地はないと思っている。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「盛土造成地」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:増毛町議会 議会だより(167・第167号・2021年11月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる

第3回定例会廃棄物処理について答弁者 町長、建設課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

(1)経年劣化や耐用年数を過ぎた物件や、使用目的を終えた、解体処理を必要とする行政財産や普通財産が多数存在するが、処理には当然、処理業者は廃棄物処理法を遵守し、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

(1)当町の発注工事は、マニフェスト票にて排出業者・運搬業者・最終処分場の確認と、最終処分完了の確認を行っている。空き家等除却補助事業における空き家の解体完了後…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

直接経費と処理費は別々に算出しているようだが、マニフェスト票をもらって、設計段階の処理量とマニフェスト票の処理量を確認したことはあるか。また、設計変更は減になる…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 建設課長

解体工事については、当初の設計数量は概数発注しており、解体完了後、出てきた実施数量で設計変更し、増も減もある。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「廃棄物処理」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:増毛町議会 議会だより(167・第167号・2021年11月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる

第2回定例会砕石地業の原石採取・製品製造の委託契約について答弁者 町長、企業課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

増毛町砕石事業の設置に関する条例では、常に企業の経済性を発揮するとともに地域開発の促進と町財政に寄与するよう運営されなければならないと謳われている。しかし、現実…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

(1)砕石製品製造等委託業務は、3月23日に指名委員会を開催し、3社を指名した。砕石用原石採取等業務は、指名委員会を4月3日に開催し、3社を指名した。(2)1月…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

企画財政課長ほか2名で検査を行ったということだが、検査調書を受け取ったか。今回質問の中で、普通は「結了」とするところを「決了」としたのは、真実をはっきり了解し、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

3月3日に確認し、決裁をした。

質問(要旨)

現場管理人と業務管理者は同一人物だが、砕石採取時には、砕石製造はしないのか。

答弁(要旨) 企業課長

一連で作業するので、製品製造の方では、業務管理者の提出を、砕石採取の方では、現場代理人の提出を求めており、両方同じ人物が一連の作業を行っているので、問題はないと…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

採取と製造は一連の業務かも知れないが、いずれの契約書にも、現場に常駐すると書かれており、仕事をする場所が違うわけだから常駐ではない、採取と製造とそれぞれ契約書を…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

契約違反にはならないと考える。

質問(要旨)

代理人の件、監督の件など明らかに契約違反だし、契約してる採取業務にその会社の誰ひとりが関わっておらず、全て外注している。砕石採取のための発破作業等特殊技術や運搬…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

法律に違反しているという程ではないと考えている。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「砕石地業」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:増毛町議会 議会だより(162・第162号・2020年8月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる

第2回定例会増毛町中小企業事業継続支援金の対象業種について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

支給対象事業者に漁業者や農業者が対象となっていないが、どのような要因で除外となったのか伺う。漁業者は新型コロナウイルスの影響を大きく受けているのが実情で、大量に…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

支給対象事業者に第一次産業の農業・漁業事業がなっていない理由については、国の緊急事態宣言に係る休業要請及び外出自粛要請により、主に大きな影響を受けたのが飲食店を…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

出典:増毛町議会 議会だより(162・第162号・2020年8月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、増毛町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。