増毛町議会 第4回定例会 議会だより(第164号・2021年2月発行)
新型コロナウイルスの相談体制について
議会だよりの要旨によると、2021年2月、増毛町議会の一般質問で、合羽井達男議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスの相談体制について」)、町長、診療所事務長が答弁しました。
- 質問者
- 合羽井達男 議員
- 答弁者
- 町長、診療所事務長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
新型コロナウイルスとインフルエンザの同時流行に備え、発熱などの症状がある人の相談体制が11月より変更された。今までは保健所だけの電話相談窓口が、かかりつけ医など身近な医療機関に切り替わり、迅速な検査や診療に繋げる目的だが、まだまだ混乱が出て…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
(1)他の患者の方との接触を避けるため、看護師による電話での問診により、医師の判断を受け、午後の指定された時間に診療所へ来ていただくこととなる。症状によっては、他の医療機関の受診を勧奨する場合も出てくるが、聞き取りした症状により、診察は診療…(続きは議会だよりで)