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真狩村議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第183号・2023年2月発行)

今後の鳥獣被害防止対策支援事業等について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、真狩村議会の一般質問で、安藤義明議員が質問し(見出しは「今後の鳥獣被害防止対策支援事業等について」)、岩原村長が答弁しました。

質問者
安藤義明 議員
答弁者
岩原村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

現在、毎年増え続けているシカ、アライグマ及び熊等の被害について、侵入防止柵や威嚇機材等の購入補助などにより、農業被害の軽減対策が図られているが、毎年捕獲頭数も増え、動物の個体数も今後増え続けることが見込まれている。今後も猟友会との連携などが…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 岩原村長

ここ数年、シカの捕獲頭数は増加しており、11月末現在で既に昨年より21頭多い95頭となっている。また、アライグマについては、同じく11月末で144頭と昨年同時期より50頭程減少はしているが、繁殖期の春の捕獲が昨年の2.5倍あり、そのことが捕…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第183号・2023年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる