みんなの議会

真狩村議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第183号・2023年2月発行)

みどりの食料システム戦略について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、真狩村議会の一般質問で、大町徹議員が質問し(見出しは「みどりの食料システム戦略について」)、岩原村長が答弁しました。

質問者
大町徹 議員
答弁者
岩原村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

安心して暮らせる地球環境と国民の豊かな食生活を目指し、農林水産省では2050年を目標に日本の農業を有機農業へ切り替えるため、市町村が主体となり有機農業を促進する事業が2年後の2025年から開始するとも報道されており、農業を基幹産業としている…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 岩原村長

「みどりの食料システム戦略」では、生産から消費までの環境負荷低減を推進することとしており、2050年までに農林水産業のCO2ゼロミッション化や化学肥料・農薬の使用量の低減、有機農業の取組面積の拡大といった目標を掲げ、2040年までに革新的技…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第183号・2023年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる