真狩村議会 令和2年第2回定例村議会 議会だより(第173号・2020年8月発行)
真狩村地域防災計画について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、真狩村議会の一般質問で、大町徹議員が質問し(見出しは「真狩村地域防災計画について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大町徹 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年11月に発生した新型コロナウイルス感染症は、本年6月現在、世界全体で740万人、日本国内では1万7千人の感染者が出ており、今なお続く感染を予防するため「新しい生活様式」がスタートした。これからの自然災害は、ウイルス、噴火、地震、台風など…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
近年は、異常気象の影響や大地震などの災害がいつ起きるかわからない状況であり、国や北海道の計画に併せ、村の地域防災計画も随時見直しを行っている。また、災害による停電の長期化に備え、昨年度は災害対策本部となる役場庁舎に非常用電源設備を設置し、災…(続きは議会だよりで)