真狩村議会 令和2年第2回定例村議会 議会だより(第173号・2020年8月発行)
新型コロナウイルス感染症における本村農業分野のリスクヘッジについて
議会だよりの要旨によると、2020年8月、真狩村議会の一般質問で、佐々木義光議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症における本村農業分野のリスクヘッジについて」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐々木義光 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今般の新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、イベント中止等の経済活動縮小による販売機会の損失、休校措置による学校給食向けの食材取引停止、観光農園や外食産業の売上減、外国人技能実習生の出入国の延期等による労働力不足等、様々な影響が出始めており…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
我が国の農業は、人口減少に伴う国内マーケットの縮小、農業者の高齢化及び減少、グローバル化の一層の進展、頻発する自然災害や豚熱の発生、更には、新型コロナウイルス感染症など新たな課題に直面している。こうした状況の下、担い手の育成確保や農地の集積…(続きは議会だよりで)