真狩村議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第170号・2019年11月発行)
道道豊浦京極線、見晴地区防雪柵区間の道路の改修について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、真狩村議会の一般質問で、安藤義明議員が質問し(見出しは「道道豊浦京極線、見晴地区防雪柵区間の道路の改修について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 安藤義明 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
当地区では、以前から地域住民より、歩道の設置の要望があり、また、冬場には、降雪が続くと防雪柵が役割を果たさず、道幅が狭くなり、事故も多発している。そのことを踏まえて、北海道に対して何かしらの改修の要望はしているか。
答弁(要旨) 村長
当路線は、ニセコから胆振方面へのルートとして交通量が多い状況にあり、地域住民から、歩道の設置や防雪柵への要望をいただいており、道道岩内洞爺線、豊浦京極線の改修工事の要望事項として、毎年要請を行っている。しかし道路に係る予算は、北海道全体の予…(続きは議会だよりで)