みんなの議会

真狩村議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第169号・2019年8月発行)

村営住宅の管理運営について

議会だよりの要旨によると、2019年8月、真狩村議会の一般質問で、安藤義明議員が質問し(見出しは「村営住宅の管理運営について」)、村長が答弁しました。

質問者
安藤義明 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今年度、見晴団地の解体が1年先送りになった。新築する計画がまだ決定されないうちに、住民を退去させ、また1年間空き家になることから、解体までの間の安全管理や近年の住宅不足の中で、このような進め方や今後の住宅の建設計画についての考えを伺う。

答弁(要旨) 村長

真狩村の公営住宅は、計画的な改善・更新等及び適切な維持管理を総合的かつ効果的に行うことを目的として定めた、平成23年から向こう10年間の「真狩村公営住宅等長寿命化計画」に基づき、一部見直しをしながら建替え等を実施している。見晴団地は昭和48…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第169号・2019年8月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる