真狩村議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第168号・2019年5月発行)
保育所の入所年齢について
議会だよりの要旨によると、2019年5月、真狩村議会の一般質問で、福田恵子議員が質問し(見出しは「保育所の入所年齢について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 福田恵子 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
羊蹄山麓7か町村のうち、蘭越町、ニセコ町、留寿都村、喜茂別町、倶知安町の5か町村が生後6か月からの受入れ、真狩村と京極町が満1歳に達した月からとしている。昨年10月に議会報告会を行った際に、若い子育て中の世代から、真狩村でも1歳未満児の受入…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
本村では近年、地方創生人口ビジョン総合戦略の効果として、緩やかではあるが転入者の増加が見られ、その中で子育て世帯の転入により、保育所の園児数が年々増加し、特に1歳児・2歳児の低年齢児の入所が増えている。生後6か月からの受入れについては、現状…(続きは議会だよりで)