共和町議会 第1回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第177号・2016年6月発行)
不妊治療費の助成について
議会だよりの要旨によると、2016年6月、共和町議会の一般質問で、藤木恵子議員が質問し(見出しは「不妊治療費の助成について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤木恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
平成28年度から共和町も子育て支援で保育所・幼稚園の利用料の多子軽減の年齢制限撤廃や子ども医療費が15歳まで自己負担なしになるなど、子育て世代にとっては、非常に朗報となります。今後さらに少子化対策を進める施策の一つとして、不妊治療を希望する…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
ご質問の不妊治療につきましては、原因と考えられる病気として治療する場合と、原因が不明なため、排卵誘発剤や人工授精、体外受精または顕微鏡を使って受精させる顕微受精治療などがあります。こうした治療費については、原因と考えられる病気の治療や排卵誘…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第177号・2016年6月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる