共和町議会 第4回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第212号・2025年3月発行)
共和町の認知症対策は
議会だよりの要旨によると、2025年3月、共和町議会の一般質問で、藤木恵子議員が質問し(見出しは「共和町の認知症対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤木恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
2025年には高齢者の5人に1人、約700万人の人が認知症になると推計されており、認知症は私たちにとってますます身近なものになっております。今年1月1日に「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」(以下認知症基本法)が施行されました。こ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
国において本年1月に「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」が施行され、高齢化が急速に進行する中においても、高齢者が住み慣れた地域で、自分らしく元気に暮らし続けることができる社会の実現に向けた取り組みが求められております。これまでも本…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第212号・2025年3月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる