共和町議会 第4回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第176号・2016年3月発行)
災害時の情報収集、提供手段は十分か
議会だよりの要旨によると、2016年3月、共和町議会の一般質問で、藤木恵子議員が質問し(見出しは「災害時の情報収集、提供手段は十分か」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤木恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
一般防災は難しい課題でありますが、災害が起きてから対応するのではなく、事前にあらゆる方面から情報を得てスピーディな対応が望まれます。町内各戸に配置されている防災行政無線は情報発信の手段として、地域における防災や防災意識の向上に大きな役割を果…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
本町においては、不意に起こりうる災害に対応するため、「共和町地域防災計画」を策定し、災害に対処する総合的な対策を講じているところです。本計画では、災害時における情報の収集及び伝達についても定めており、災害の情報や状況を迅速かつ的確に収集する…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第176号・2016年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる