共和町議会 第4回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第176号・2016年3月発行)
町の観光行政の展望は
議会だよりの要旨によると、2016年3月、共和町議会の一般質問で、浅井文博議員が質問し(見出しは「町の観光行政の展望は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 浅井文博 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
共和町の観光は神仙沼が唯一の観光資源といってよく、近年の入込数は約15万人ほどで推移しているようですが、せっかく来ていただいた観光客もそのほとんどが町に立ち寄ることなく、再びニセコ方面や岩内方面から積丹方面へのルートとなっているのが実情です…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
本町にあっては、近年バスツアーで神仙沼自然休養林を訪れる観光客が増加し、例年15万人ほどの入込みで推移している状況です。町としましても、神仙沼に訪れる観光客を何とか市街地まで誘導できないものかと、観光協会と連携して、旅行業者等へ町を紹介した…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第176号・2016年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる