みんなの議会

共和町議会 第1回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第189号・2019年6月発行)

将来の公的奨学金制度の導入について

議会だよりの要旨によると、2019年6月、共和町議会の一般質問で、浅井文博議員が質問し(見出しは「将来の公的奨学金制度の導入について」)、教育長が答弁しました。

質問者
浅井文博 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

大学への進学が大都市部と比べて、われわれ地方は一時期より少し減っていると感じています。もちろん、学生数そのものが減っているからでもあることは言うまでもありません。私は何も、高学歴ばかりを求めているわけではありませんが、一定の学力のある者がそ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 教育長

国では、意欲と能力のある学生などが経済的理由によって進学を断念することがないよう、安心して学ぶことができる環境を整備するとともに、教育の機会均等等を保障するため、2020年度から大学などの高等教育の無償化を実施しようとしています。この無償化…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第189号・2019年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる