みんなの議会

共和町議会  共和町議会だより(手で保存)(第174号・2015年9月発行)

地域資源を活用した6次産業化の展開について

議会だよりの要旨によると、2015年9月、共和町議会の一般質問で、井田一則議員が質問し(見出しは「地域資源を活用した6次産業化の展開について」)、町長が答弁しました。

質問者
井田一則 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

共和町の農業販売高は、ここ10年前より、約50億から56億円をずっと推移しております。ただ今後も維持し、さらに伸ばすことができるかと考えた場合、3つの課題が立ち塞がります。まず1つは、高齢化です。2つ目として、スイカ、メロンなど施設型経営は…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 町長

本町は特に米の優良産地として発展してきましたが、現在では稲作を中心とした経営形態から果菜等を取り入れた複合経営形態へと変化し、農業所得の増加、経営の安定化が図られています。ただ、果菜類の導入により、人手の必要性が増しており、大規模経営ほど農…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第174号・2015年9月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる