共和町議会 第1回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第141号・2007年6月発行)
地域医療と総合病院の役割について
議会だよりの要旨によると、2007年6月、共和町議会の一般質問で、長谷川光彦議員が質問し(見出しは「地域医療と総合病院の役割について」)、山本町長、山本町長(再答弁)が答弁しました。
- 質問者
- 長谷川光彦 議員
- 答弁者
- 山本町長、山本町長(再答弁)
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
近年、地方の総合病院で医師や看護師が不足して、病院の医療環境が危機的状況に追い込まれ、地域住民の不安が募っています。岩内協会病院も同じような状況にあり、現在では、人間ドックのような健康診断等もできないと聞いています。さらには、救急患者への十…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
今日、全道的に医師不足等により、休診や病棟閉鎖を余儀なくされる病院が数多く見受けられます。この岩宇地域においても中核的な医療機関として、岩内協会病院にその役割を担っていただいていますが、ご承知のとおり、当病院の内科医師については、従前旭川医…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第141号・2007年6月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる