京極町議会 令和8年3月定例会 京極町議会だより(第194号・2026年5月発行)
外国人との共生社会の構築
議会だよりの要旨によると、2026年5月、京極町議会の一般質問で、菊地篤志議員が質問し(見出しは「外国人との共生社会の構築」)、東原教育長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地篤志 議員
- 答弁者
- 東原教育長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
教育現場の外国人との関わり、AI英会話アプリ「ELSA」について、教育長の立場としてどのように考えているのか伺います。
答弁(要旨) 東原教育長
これまでの教育は「教室の中で知識を学ぶ」ことが中心でしたが、これからの京極町は、「学んだ英語を実際に使ってみる」体験を重視しています。町内やニセコエリアに来る外国人の方々は、子供たちにとって生きた教材であり交流のパートナーとなっていると考え…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第194号・2026年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる