京極町議会 令和7年3月定例会 京極町議会だより(第190号・2025年5月発行)
ふるさと教育の内容と目的
議会だよりの要旨によると、2025年5月、京極町議会の一般質問で、菊地篤志議員が質問し(見出しは「ふるさと教育の内容と目的」)、東原教育長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地篤志 議員
- 答弁者
- 東原教育長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
「ふるさと教育支援員を配置する、ふるさと京極町の未来を思い、語れる子として、ふるさと教育を進める」とありますが、具体的な説明をお願いしたいです。また、以前中学生が「京極町を発見する」という意味で京極のお菓子を作ることもふるさと教育になると考…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 東原教育長
自分たちが生まれ育った町がどういうところなのかを学びます。例えばふるさと支援員が出張で講座をする。学校の体験学習で職場体験に行くなど、京極はこういう町だと誇れる、そんな子供たちになってほしいという思いで行われています。6年度の中学校2年生が…(続きは京極町議会だよりで)
出典:京極町議会 京極町議会だより(第190号・2025年5月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる