京極町議会 令和5年3月定例会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行)
ハラスメントに対する対応は
議会だよりの要旨によると、2023年5月、京極町議会の一般質問で、菊地篤志議員が質問し(見出しは「ハラスメントに対する対応は」)、梅田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地篤志 議員
- 答弁者
- 梅田町長
議会だよりの要旨から。全文は京極町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
昨年、本町も、あるいはほかの行政機関にもハラスメント問題が発生しています。議会もネット上での誹謗中傷が発生しています。私は再発防止、対応策を条例や規則である程度決める必要があると考えます。そのためには必要な予算を確保して専門家も入れ、行政と…(続きは京極町議会だよりで)
答弁(要旨) 梅田町長
職員の関係については、ハラスメントの防止のための要綱を策定し、それに従って必要なときは懲戒ができるように規定をしています。そういったことをしっかりと運用しながら対応していくことが、今は適切だと思っています。
出典:京極町議会 京極町議会だより(第182号・2023年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる