倶知安町議会 議会だより(第193号・2022年6月発行)
電子図書館について具体内容と教育現場における活用について
議会だよりの要旨によると、2022年6月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「電子図書館について具体内容と教育現場における活用について」)、教育長、社会教育課長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 教育長、社会教育課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
②電子図書館について具体内容と教育現場における活用について伺う。また、「音声図書」いわゆるオーディオブックも含まれるということだが、例えばスポーツや家事・育児をしながら聞く「ながら読み」やシニア向け、あるいは弱視の方には「図書を聞く」ことが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
初めて図書利用登録する方は、図書室で利用登録申請をして電子図書館用のID・パスワード発行を想定している。 貸出期間は、従来書籍と同様に14日間とするが、貸出期間が過ぎると自動的に返却されるため、返却手続きは不要となる。