みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第192号・2022年3月発行)

ふるさと納税やクラウドファンディング、ネーミングライツ等の効果的な運用を

議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「ふるさと納税やクラウドファンディング、ネーミングライツ等の効果的な運用を」)、町長が答弁しました。

質問者
木村聖子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

令和3年11月時点の寄附は約2億3700万円。使途先では「子育て支援体制や教育の充実」が高い。それに応えるためにも、分かりやすく事業展開をすることで、更なる寄附意欲や達成感等に繋げる。また、町民に対しては事業の実施時期など透明化に貢献すると…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

子育て支援・教育の充実への寄附金は保育所ぬくぬくの運営、放課後児童クラブの運営、子ども医療費等の助成に活用をしている。今後、クラウドファンディングで絵本館改修やプール改修のほか、ファミサポ導入など個別具体事業に生かすことは可能であり、事業計…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる