倶知安町議会 令和2年第4回定例会 議会だより(第188号・2021年3月発行)
衛生ごみ「安全に・衛生的な処理をめざして」
議会だよりの要旨によると、2021年3月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「衛生ごみ「安全に・衛生的な処理をめざして」」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
分別時の安全性から考え、はじめから衛生ごみと判別できると回収業者衛生面の観点から考えると、にとって安全性が高いと考える。しかし、大人用おむつはプライベートな要素を含みデリケートなため、逆に判別されにくい配慮が必要。①安全面と配慮、例えば燃え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①在宅での紙おむつ使用者は、660人程を想定。全体的な子育て支援、高齢者、障がい者支援の取組みについて考慮する必要があるが、安全面と配慮、衛生面という観点では十分理解できる。回収方法について併せて検討実施を進めていきたい。