倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)
景観地区の工作物の制限はどうなった
議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「景観地区の工作物の制限はどうなった」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
景観地区の工作物の制限に向けて、平成24年度から実態調査が行われ、27年度に景観法による条例制定を目指したが、頓挫したままになっている。その後どうなったか。倶知安の美しい風景を守り育てる条例も制定されて10年経つ。条例を検証する時期ではない…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
工作物や開発行為に対する規制は、景観分野における重要課題である。景観条例制定から10年、その成果は出ている。近年、景観地区での開発が進み、さまざまな課題も生じている。課題解決に向けた条例の見直しを含めた検討整理が必要になる。解決すべき行政課…(続きは議会だよりで)