倶知安町議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第181号・2019年5月発行)
多文化共生による住み良いまちづくりに向けて
議会だよりの要旨によると、2019年5月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「多文化共生による住み良いまちづくりに向けて」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
外国人居住者が多くなっているが、文化や習慣の違う方たちが共存し互いに思いやることで、倶知安に長く住み続ける環境づくりが必要と考えるが、以下の点を伺う。①外国人、ないし外国語を話せる職員の配置の検討。町内会加入への対応(騒音迷惑やごみ出し・除…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①騒音等の生活苦情は、関係機関や警察、保健所等と連携した個別指導を実施している。日常的なマナーやルールの周知、体制を確保し対応していきたい。