倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)
町有財産は町民のもの、有効活用を望む
議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「町有財産は町民のもの、有効活用を望む」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
学校給食センター跡地やみなみ保育所跡地を売却するのではなく、宅地分譲や集合住宅の敷地に考え直せないか。新幹線による立ち退きの移転先として、旧胆振線跡地に宅地造成の準備が進められているが、区画数が足りないようだ。町民の財産である町有地を子育て…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
旧みなみ保育所跡地は、中心部に近く、条件のよい場所なので、戸建ての宅地分譲地として活用できると考える。公有財産利活用推進検討委員会や議会に諮り、判断したい。