倶知安町議会 議会だより(第178号・2018年9月発行)
新庁舎のユニバーサルデザインについて
議会だよりの要旨によると、2018年9月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「新庁舎のユニバーサルデザインについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(20ページ)
質問(要旨)
新庁舎建設の基本設計の一つに、ユニバーサルデザインを取り入れた、すべてのひとにとって利用しやすい庁舎とあるが、現在の基本設計の中でどのように取り入れられているか伺う。
答弁(要旨) 町長
本格的な少子高齢社会の時代を迎え、全ての人が自立した個人としての参画できる社会の実現が求められており、社会資本を整備する上でも、誰もが同じように利用できる施設の整備が重要な課題。庁舎本体においては、わかりやすい空間構成。多様な利用者を考慮し…(続きは議会だよりで)