倶知安町議会 議会だより(第178号・2018年9月発行)
駅周辺の整備のあり方について
議会だよりの要旨によると、2018年9月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「駅周辺の整備のあり方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
今年度は新駅周辺の具体的な整備計画の構想を策定する中で、次の点について町長に伺う。①市街地から羊蹄山・ニセコ連峰への眺望を確保するために、高層建築を規制するなど、町並みの景観づくりや建物の高さ、規制などのルールづくりを早急に進める必要がある…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①建物の高さを制限する高度地区の設定が選択肢の一つとなるが、地区範囲や制限する高さ、その前提条件となる羊蹄山を望む視点場と言われる景観を望める立ち位置の設定などの課題を今後の新駅周辺整備構想を整理していく中で景観の観点も十分に踏まえて検討し…(続きは議会だよりで)