倶知安町議会 議会だより(第178号・2018年9月発行)
倶知安駅のバリアフリー化は
議会だよりの要旨によると、2018年9月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「倶知安駅のバリアフリー化は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川不朽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
JR倶知安駅のバリアフリー化の具体的方法としてエレベーター設置や線路連結切り替え、1番線埋め立てなどによる実現があると考えるが、JRに対して英知を結集し積極的に要請を図ることが重要であるが見解を伺う。
答弁(要旨) 町長
駅を利用する高齢の方、足の不自由な方にとって跨線橋(こせんきょう)は大変不便であり、冬季間においてはスキー・スノーボード・キャリーケースなど大きな荷物をかかえた観光客にとっても利便性のよい駅とは言えない状況となっている。利便性向上について従…(続きは議会だよりで)