みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第205号・2025年6月発行)

本町の民泊の状況は

議会だよりの要旨によると、2025年6月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「本町の民泊の状況は」)、町長が答弁しました。

質問者
小川不朽 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

健全な民泊サービスの普及を図るものとして、平成29年に住宅宿泊事業法(民泊新法)が成立し、翌30年より施行され7年が経過する。本町における住宅宿泊事業の届出件数及び民泊サービスの現状について伺う。

答弁(要旨) 町長

住宅宿泊事業法に基づき、本町において民泊を営む場合には、北海道に届出が必要となる。そのため、民泊に関する監督は北海道によるものとなる。道ではホームページにて民泊の届出内容を公表している。その公表情報に基づくと、本年1月15日現在の本町におけ…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第205号・2025年6月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる