みんなの議会

倶知安町議会 第2回定例会 議会だより(第190号・2021年9月発行)

倶知安駅のバリアフリー化について

議会だよりの要旨によると、2021年9月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「倶知安駅のバリアフリー化について」)、町長が答弁しました。

質問者
小川不朽 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

倶知安駅のバリアフリー化について。現在、在来線の移設工事が行われている。移設されると駅構内の跨線橋が不要となり、倶知安駅のバリアフリー化による利便性は向上するものと考える。一方で、便数削減などのダイヤ改正も危惧されるが。

答弁(要旨) 町長

現在、JR北海道の在来線の移設工事は計画どおりに進んでおり、新設ホーム及び新設路線の供用開始は、今年の10月末を予定していると伺っている。 駅舎から新設ホームまで、平面での移動が可能となる。ダイヤ改正について、供用開始後も列車本数や時刻及び…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第190号・2021年9月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる