みんなの議会

倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2018年3月発行)

発達障がいを抱えた子どもたちの自立を目指して

議会だよりの要旨によると、2018年3月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「発達障がいを抱えた子どもたちの自立を目指して」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
門田淳 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

5歳前後という時期が、特に配慮の必要な子どもであることに気づく年齢であると言われるが、本町においては、5歳時期の健診を行っておらず、アンケートのみの対応となっている。①本町における乳幼児健診の基本的な考えと、5歳児健診の導入に対する考え方に…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①町の現状に合った方法での健診のあり方について検討していきたい。②発達課題への対応にかかわる支援者の増員や人材育成、専門職種の充実、相談機関への確保など体制整備が課題。来年度からも引き続き、不安を抱えたまま就学や進学を待つ親子が減るように、…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第176号・2018年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる