倶知安町議会 平成29年第2回定例会 議会だより(第174号・2017年9月発行)
新幹線による新駅周辺整備
議会だよりの要旨によると、2017年9月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「新幹線による新駅周辺整備」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
南3条通(道道倶知安ニセコ線)の跨線橋は、新幹線が高架橋構造となるため撤去される。その後の道路は、在来線存続の場合は新たな跨線橋かアンダーパスのどちらか。在来線廃止の場合は地上道路となるようだ。跨線橋やアンダーパスなど倶登山川があるので川を…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
跨線橋の取り壊し時期、仮踏切や迂回路は、新幹線建設主体の鉄道・運輸機構、道道管理者の小樽建設管理部の協議となる。道路法等で鉄道と道路の交差は立体交差と定められている。倶知安インターによる道路交通量の増加が見込まれるので新たな踏切の設置は難し…(続きは議会だよりで)