倶知安町議会 平成29年第2回定例会 議会だより(第174号・2017年9月発行)
スマート農業の一つであるGPSガイダンスの普及について
議会だよりの要旨によると、2017年9月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「スマート農業の一つであるGPSガイダンスの普及について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 古谷眞司 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
農業団体や農機具メーカー等がGPSガイダンスシステムを運用している。現在は基地局を設けてネット回線、携帯電話回線を通じて補正データをトラクターに送信して利用している。①山間部における携帯電話通信エリアの拡大を通信サービス会社へ要請できないか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①将来の農業の形として、国が検討を進めているロボット技術、ICTを活用した省力化、精密化によるスマート農業の推進について、圏外エリアの縮小は必要と考える。今年度の補正データの受信状況と作業状況等、情報収集し、携帯電話の圏外エリアを検証の上、…(続きは議会だよりで)