倶知安町議会 平成29年第2回定例会 議会だより(第174号・2017年9月発行)
保育所・給食センター跡地 高齢者向け住宅用地として活用を
議会だよりの要旨によると、2017年9月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「保育所・給食センター跡地 高齢者向け住宅用地として活用を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
旧給食センターと現在の3保育所の跡地を以下のように活用してはどうか。①高齢者向け住宅(サービス付高齢者住宅など)建設の誘導策として、民間事業者や社会福祉法人などに跡地を無償提供(譲渡・貸与)する。②それが困難な場合、さまざまな手法を駆使して…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
高齢者にとって歩いて買い物ができる範囲というのは大体直径で500mくらいと言われている。その点から言えば、みなみ・倶知安保育所あたりはかなり有望視される土地であるというふうに認識している。高齢者の専用住宅を行政ではなく民間に建てさせるのも一…(続きは議会だよりで)