倶知安町議会 議会だより(第171号・2016年12月発行)
町長の答弁は重い、誠意をもって対応・実行すべきでは
議会だよりの要旨によると、2016年12月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「町長の答弁は重い、誠意をもって対応・実行すべきでは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
一般質問に対する町長の答弁は、重く責任を持ち、誠意をもって対応・実行すべきものと考えるが、町長の認識を伺う。町長答弁に対する取り組み状況について伺う。①農業の担い手育成。農業戦略で農業を楽しくするための施策を立案し、具体的な手法を示して進め…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町長の発言は非常に重い。実行に向け、誠意を持って対応していかなければならない。①2月に町内事業者に対し地場産野菜のアンケート調査を実施した。今年度は、収益性の高い野菜の試験圃を設置した。試験結果をもとに普及センターや農協などと次の取り組みを…(続きは議会だよりで)