倶知安町議会 議会だより(第171号・2016年12月発行)
教職員住宅について
議会だよりの要旨によると、2016年12月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「教職員住宅について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
①教職員住宅の現時点での入居率は何%か。②既に耐用年数を経過している住宅はどれくらいあるのか。また、今後、改築の予定をどのように考えているのか。③教育委員会の所管事務に係る自己点検・評価報告書の教育施設の整備では、教育関係者による評価等でC…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
①町内の教職員住宅は全部で51戸あり、43戸が入居しているので、入居率は84・3%という状況になっている。②51戸中37戸の住宅が耐用年数を経過していることになり、現状の把握と改修の規模、改修費用などを改めて精査し、状況によっては取り壊しな…(続きは議会だよりで)