みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第170号・2016年9月発行)

農業遺産登録と農村景観の継承

議会だよりの要旨によると、2016年9月、倶知安町議会の一般質問で、盛多勝美議員が質問し(見出しは「農業遺産登録と農村景観の継承」)、町長が答弁しました。

質問者
盛多勝美 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)

質問(要旨)

現在、本町では約1300ヘクタールのじゃがいもが作付けされ、6月下旬から7月中旬までじゃがいもの花が満開に咲き誇り、訪れる観光客に初夏の風物詩として愛されている。本町のじゃがいも栽培は、明治25年に始まり、長い年月をかけ男爵いもが普及し、作…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

バレイショは、本町の基幹作物であり、本町の農業を支えてきた歴史ある重要な作物だ。①日本農業遺産の認定制度は、何世代にもわたり形づくられてきた伝統的な農業と、それにかかわって育まれた文化、風景、生物多様性などが一体となったものであり、世界及び…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第170号・2016年9月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる