倶知安町議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第207号・2025年12月発行)
跨線橋撤去後の対応は
議会だよりの要旨によると、2025年12月、倶知安町議会の一般質問で、盛多勝美議員が質問し(見出しは「跨線橋撤去後の対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 盛多勝美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
北海道新幹線工事の影響により函館本線の跨線橋の通行止めが開始された。新幹線の開通は当初の予定から大幅な遅延が発表されている。跨線橋の通行止めに伴い、町民は迂回路の利用を余儀なくされている。その距離や利便性の面から大きな負担が生じている。特に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①8月4日から道道倶知安ニセコ線の跨線橋区間が通行止めとなり、車両については旭ケ丘公園通りを迂回路として利用し始めて約1カ月が経過した。現在のところ、交通利用は増えているが、大きなトラブルには発展していないと認識している。北海道が実施した令…(続きは議会だよりで)