みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第169号・2016年6月発行)

「障害者差別解消法」本町の取り組みは

議会だよりの要旨によると、2016年6月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、町長が答弁しました。

質問者
笠原啓仁 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(20ページ)

質問(要旨)

①法律で市町村等に義務付けられている事項は。②①に関する本町としての取り組み状況は。

答弁(要旨) 町長

①市町村に義務づけられていることは、一つには不当な差別的取り扱いの禁止、二つ目に障がい者への合理的配慮の提供が上げられる。②合理的配慮として公共施設のバリアフリー化を進めている。障がい者対応トイレ等、スロープ等は6割から7割整備となっている…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第169号・2016年6月発行) 議会だより PDF(20ページ) 間違いを知らせる