みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第168号・2016年3月発行)

高齢者免許制度に対する支援

議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「高齢者免許制度に対する支援」)、町長が答弁しました。

質問者
坂井美穂 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

認知機能チェックを強化する改正道路交通法で免許を失う高齢者は確実に増加する。これまでも警察や自治体では、運転に不安のある高齢者に自主返納を呼びかけているが、車が生活の一部となっている方も多く、日常生活の買い物や通院に不自由になるなど大きな影…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

現状では、じゃがりん号の運行、福祉ハイヤー券利用、スクールバスの混乗、路線バス等となっている。生活支援としては、除雪ヘルパーの派遣や、今後、声がけ運動と問口除雪を加えた応援ができる体制の整備も検討している。

出典:倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる